テレセを途中で切られないようにするためのテクニックを教えます

ようやくテレセの相手を見つけることができたのに、思うように満足させてあげられずに途中で切られてしまったという経験をお持ちではありませんか?
私は何度もあります。
しかしそこから教訓を得て、現在ではそんな悲しい出来事を招かないためのテクニックを身に着けることができました。
簡単なコツを掴むだけで最後までテレセを楽しめるようになるので、ぜひ覚えておいてください。
まずは第一印象です。
この部分で女性を引かせてしまったら、楽しくテレセをすることは無理と判断されて切られてしまいます。
「あの、も、もしもし…」などといった話し方は絶対にNG。
自信を持ってハキハキと話す男性に対して女性は好印象を持ちますから、落ち着いた声で挨拶を済ませましょう。
この際に相手の名前を確認し、「○○ちゃんって呼んでいいですか?」と聞いて承諾を得ることができたら、会話の中で数十秒置きに強引にでも相手の名前を呼ぶと、恋人気分を感じてもらえるのでさらにベストです。
そして、いきなり行為を開始させることもNGです。
女性は男性よりもエッチのエンジンがかかるまでに時間が必要ですから、先走ってしまってはいけません。
どんな格好をしているのか、どこから電話をかけているのか、どんなプレイを好んでいるのかなど、女性の心境や趣味について話し、女性の感情をさらに高めてから実際のテレセへと移ります。
導入としては、「じゃあ乳首に軽く触れてみようか?」といったソフトなものから入ることがおすすめです。
最初の5分の会話を意識するだけで、最後までテレセを楽しめる確率は飛躍的にアップします。

30代でテレセデビュー

実は私、つい最近まで処女だったのです。
セックスにも興味がなく、付き合った恋人もいませんでした。
そんな中で、ついに私も30代にさしかかり、30になるまで処女を貫き通していたのです。

処女を貫き通したというよりは、そんな場面に出くわさなかったといった感じです。

ある日友人から、セックスの経験無しに人生が終わるなんて、もったいない!
といわれ、私は少し気になってしまいました。
女として終わってるような感じにも思い、手っ取り早いテレフォンセックスを利用してみることにしたのでした。

直接会ってセックスをするのはすごく抵抗があったけど、テレセならあまり抵抗なく、することができると思ったのです。

「普段はどんなオナニーしてるの?」
「特に・・・どんなってことはありません」
「今日もムラムラしてるの?」
「特に・・・そんなこともないですよ。」
「じゃあその気になっちゃおっか・・・パンツの上から指で刺激してごらん」

最初は緊張していた私でしたが、緊張しなくても、この電話で沢山感じていいといわれたので、私は言われるがままにしたがってみることにしました。

すると、すごく変な気分になってきて、パンツの上からすごくぐっしょりしてきました。

「パンツ脱いで。指で中を触ってみて・・・」
「あぁ~・・・すごい・・・あつい・・・」

そして、私は初めてイクという感覚を知ったのでした。
電話越しではありましたが、初めて見知らぬ男性とのセックスでイクという経験をしました。

この日以来、私は彼と連絡先を交換し、毎日のようにテレセを楽しむようになったのでした。

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